エイプ100最新情報!

スポーツバイク「エイプ・100」「エイプ・100 デラックス」のカラーリングを変更して発売 Hondaは、スリムな車体にコンパクトな空冷・4ストローク・OHC単気筒エンジンを搭載した、100ccのスポーツバイク「エイプ・100」と、スポーティなツートーンカラーを施し、メッキ仕上げのハンドルバーや、バフ仕上げのクランクケースカバーを採用するなど各部の質感を向上させた豪華仕様の「エイプ・100 デラックス」のカラーリングを変更して、1月25日(金)より発売する。今回、「エイプ・100」のカラーリングに、鮮やかでスポーティ感あふれるプラズマイエローを採用。従来より好評のクラシカルホワイトと合わせて2色の設定としている。「エイプ・100 デラックス」では、燃料タンクとサイドカバーにストライプを施し、クラシカルな雰囲気を持たせた、デジタルシルバーメタリック、インディーグレーメタリック、グラファイトブラックの3色を新たに設定。前・後ホイールをゴールド塗装とすることで、高級感を持たせている。また、近年はミニバイクレース出場用のベース車両としても好評を得ているスポーツモデルである。

スポンサード リンク

スポンサード リンク

エイプ100お勧めカスタム^^)

エイプ100は、カスタム車としても人気のバイクです。カスタムのポイントは、大きく分けて見た目(外観)と早さです。外観のカスタムは、フロントフェンダーが一番に上げられています。これは雨の日に走ると身体の前面がどろどろになってしまうので、フロントフェンダーは長いのに変えるか、ダウンフェンダーにするかで対策をします。☆シート:エイプ100は二人乗りしやすいシートに変えたり、グラブバーをつけてたりすることも出来ます。ほかには、レーシングシートに変えたり、トラッカーシートに変えたり好みのシートをつける事が出来ます。☆ステップ、チェンジペダル:エイプ100のステップは寝かせるとすぐに道路に擦って怖いので、バックステップに変えたり可倒式のペダルに変える事もお勧めです。エイプ100のブレーキはドラムブレーキでききが悪いので、外観もかっこよくなりますし、ディスクブレーキ化が勧めです。速さを目的としたカスタムにはエンジンのボアアップやマフラー、キャブの交換、ディスクブレーキ化などがあります。エイプ100はカスタムによって自分色にできるいいバイクです。

エイプ100のスペック

型式BC-HC07、全長(m)1.715、全幅(m) 0.770、全高(m) 0.970、シート高(m)0.715、車両重量(kg)87、燃料消費率(km/L)53.2(60km/h定地走行テスト値)、最小回転半径(m)2.0、エンジン型式HC07E、エンジン種類空冷4ストロークOHC単気筒、総排気量(cm3)99、最高出力(kW[PS]/rpm)5.1[7.0]/8,000、最大トルク(N・m[kg・m]/rpm)7.0[0.71]/6,500、燃料供給装置形式PB5QA、始動方式キック式、点火装置形式CDI式マグネット点火、潤滑方式圧送飛沫併用式、燃料タンク容量(L)5.5、クラッチ形式湿式多板コイルスプリング、変速機形式常時噛合式5段リターン、タイヤ(前)120/80-12 55J、タイヤ(後)120/80-12 55J、ブレーキ形式(後) 機械式リーディング・トレーリング 、フレーム形式 ダイヤモンド

スポンサード リンク

Copyright © 2008 エイプ100情報!